ホーム・キッチン

軽量スリムなのに吸引力がスゴイ!Shark EVOPOWERを使ってみた

2019. Jan. 31

BY seta

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一見するとまるでワインボトルのような見た目のこちら…

実は掃除機なんです。

掃除機ジプシーのみなさん!昨年夏に日本上陸したばかりのボストン生まれの新興家電ブランド「shark(シャーク)」に要注目ですよ。今、米国の掃除機市場でトップシェアを誇り、「ダイソンキラー」という異名を持つshark。今回ご紹介するのはそんなsharkが日本の家庭向けに改良を重ねて完成させたという新機軸のハンディクリーナー「EVOPOWER(エヴォパワー) W20」です。その使い勝手と魅力を詳しくご紹介しましょう。

まずは見た目から。

外観についてはもう言うまでもなく、「掃除機感」がまったくなくてこれまでになくオシャレです!スッキリとした無駄のないデザインで場所も取らないので、どんなお部屋のどんな場所にも置けそうですね。

机やカウンターの上など、ちょっとしたスペースに設置しても邪魔になりません。

続いて重さのチェック。

掃除機選びで重要なポイントとなる「重さ」。手に持つとこんな感じで、ご覧の通り超スリム、かつ620gと軽量です!

おおよそ小型のペットボトルほどの重量なので、片手でサッと持ち上げて棚の上なんかの高いところもスルスルーっとお掃除ができます。ハンディタイプの掃除機は色々と使いましたが、この軽さは本当に驚きでした。

気になる吸引力は?

さてさて、見た目が良く軽量な本体は大変素敵なのですが、それゆえに「これでちゃんと吸えるの?」という不安も生じてしまうもの。わかりやすいように紙くずを撒いて吸ってみると…

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