趣味・エンタメ

運命のワイヤレスイヤホンを選んでみませんか?「GLIDiC」3種を徹底比較!

2019. Jan. 21

BY あべゆうか

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「ワイヤレスイヤホンが欲しいけど、何が良いのか分からない!」と、お悩みを抱える人、多いのではないでしょうか?
私自身、これまで有線イヤホンを選んできました。なぜなら、音質が良く、デザインの種類が豊富だという印象を抱いていたから。

そんな有線イヤホン好きな私ですが、最近3種類の「おしゃれでスマートなワイヤレスイヤホン」を発見したのです!

おしゃれで多機能なワイヤレスイヤホン「GLIDiC」とは?

充実の「音」「デザイン」「機能」から織り成される、期待を超えた音体験ができるスマートフォンの為の人気オーディオブランド「GLIDiC(グライディック)」。
ヴォーカルが際立つ「音」、洗練された「デザイン」、新しい技術を採用した「機能」が特徴的です。

そんな2018年秋冬モデルとしてGLIDiCから新たに3種類のワイヤレスイヤホンが登場。
今回はこの3種類のワイヤレスイヤホンを徹底比較していきます!

前作を超え、さらに良質になった GLIDiC Sound Air TW-5000s

前作のSound Air TW-5000のお客様の声を反映し、さらに良質になったのが本製品。(以前、hintos内でもご紹介しています。)
前作同様、充電ケース兼収納ボックスが一体化しており、コスメティックなデザインとなっています。片手にすっぽり収まるほどのコンパクトな形状で、化粧ポーチから出てきても違和感なし!

充電持ちは、イヤホン単体で音楽再生/通話時間が約3時間 と前作同様、全く問題のないスペックに加えて…電気回路設計を見直したそうで、スタンバイ時間はなんと60日間に!

充電ケースから取り出せばイヤホンの電源が自動でONに!
ペアリングも簡単で、接続したい機器のBluetooth(R)設定をONにすれば接続完了。

イヤホン側面にある「多機能ボタン」一つで音楽の再生や音量の調節ができるのも利便性の高さを感じます。また、通話時に左右のイヤホンから音声が聴こえるようになり、前作から進化を遂げています。
また、外音取り込み機能もついているので、イヤホンをつけたまま会話を楽しむことも可能!

スタイリッシュで上質。GLIDiCの完全ワイヤレスのフラッグシップモデルと呼ばれる GLIDiC Sound Air TW-7000

「格好良い!」の一言に尽きるデザイン。鏡面処理が施されているイヤホントップは、シックで洗練された印象を与えます。

充電用ケースはスリムなボディで握りやすいため、ポケットに入れて取り出すのも簡単!持ち運びに便利です。

格好良さはデザイン性だけではありません!充電持ちの良さもイケてます。わずか10分間の充電で約2時間再生可能!フル充電すればイヤホン単体での音楽再生/通話時間が約9時間、ケース併用で約25時間と、外出中でも安心できるほど充電が持つんです。

充電ケースから取り出せばイヤホンの電源が自動でON、ペアリングも接続したい機器のBluetooth(R)設定をONにすれば簡単に接続が完了します。

本製品もイヤホン側面の「多機能ボタン」一つで音楽の再生や音量の調節ができます。
こちらも、外音取り込み機能がついているので、周囲の音を音楽を聴きながら取り込むことができますよ。

様々なシーンで快適な使い心地を実現 GLIDiC Sound Air WS-5100

オーディオビジュアルアワード VGP2019 企画賞・部門賞 受賞した本製品。
ネックバンド型の形状は首にしっかりフィット!金管楽器をモチーフにしているとされるカナル型イヤホンは、アルミハウジング部分の輝きがとても印象的。日常のどんなシーンにもマッチするデザインです。

特に驚かされるのは、10分の充電で5.5時間再生可能という急速充電!フル充電はなんとなんと、わずか27分。音楽再生/通話時間は約12時間。お出かけ前のメイク時間で充電完了、さらに長時間の外出でも問題ないというタフな一面も持ち合わせています。

マグネット内蔵の左右のイヤホンをくっ付けると電源がOFFに。電源をONにしたい時は、左右のイヤホンを離して「多機能ボタン」をワンプッシュするだけ!
ペアリングは接続したい機器のBluetooth(R)設定をONにすれば簡単に接続が完了。

コンパクトサイズのリモコン型コントローラーが備え付けられており、音楽の再生や音量の調節が簡単に操作可能です。

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