趣味・エンタメ

お花を長くキレイに飾るために必要な3つのルール

2017. Nov. 25

毎日ちゃんとお花飾られている生活って憧れますよね!でも、ケアやお手入れが大変だったりしないのでしょうか?今回は、そんなギモンにお花の定期便「Bloomee LIFE(ブルーミーライフ)」さんが答えてくれました!

気温の下がる寒い冬、暑い夏と比べてお花がキレイに咲く期間に差はありますか?

お花の種類によってキレイに咲く期間は違いますが、

  • 夏 45
  • 冬 1015

とのこと。お花は春や夏のイメージがありましたが、冬の時期の方がキレイなお花を楽しめる期間が長いのですね!これからの寒くなる時期こそ、お花を飾ることにチャレンジしやすくなりそうです。

花屋さんなどで購入したお花を長く咲かせておくためのコツは?

  • お水は毎日取り替えること(その際は花瓶もキレイに洗いましょう)
  • お水は花瓶にたっぷりと
  • 低温で直射日光や風が直接当たらない場所に飾りましょう。特にクーラーの近くはお花が乾燥してしまうので、要注意です!

毎日のちょっとした心がけでお花を長く楽しめることができそうですね!

室内でお花を飾る際に気をつけたい、茎の切り方やお水の変え方は?

まず茎にヌメリが出てきたら水でさっと洗い流し、その後変色している茎は斜めに切り落とせば、お花を長く咲かせることができるそうです!

ヌメリを洗い流すという最初のポイントは知らなかったという方も多いのではないでしょうか?このヌメリは雑菌が繁殖している証拠。ヌメリは花瓶の汚れのモトでもあるので、丁寧に洗いましょう!

キレイにお花を飾るだけで、日々の生活にも潤いや余裕がでそうです。お花を飾りたいけどどんなお花を選んだらいいか分からないという方は、ワンコインで毎週お花が届くサービスBloomee LIFEもチェックしてみてくださいね!

取材協力:Bloomee LIFE

毎週500円で自宅にお花が届く“お花の定期便”。手軽にオシャレなライフスタイルが始められるサービスです。

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